花粉症にこの果実!

こんにちは! ナチュラル自然治癒力ラボ、院長の萩原です。

前回花粉症についてDRTが有効であることと、お手軽ながら効果の高い花粉症のセルフケアについて書きました。

世の中の花粉症のお悩みが多いのでまた今日のTVで取り上げられていました。

これすごいかも!

花粉症に効く「じゃばら」

3月25日の「名医のTHE太鼓判」でこの奇跡の果物について放送していました。

和歌山県の飛び地の村、北山村では花粉症の人がほとんどいない、その割合は16%。

花粉症患者の割合は今や全国では36%、東京では48.8%!

いかに少ないか。

そこで栽培されている柑橘類「じゃばら(邪払)」

これに大量に含まれているフラボノイド成分のひとつナリルチン、が目や鼻を苦しめるヒスタミンを抑える働きをします。

まあ、食品が症状に効く、という場合、少しは・・・、かな、と思いますが、これはかなりのようです。

じゃばらの果汁、粉末パウダー、を毎日2週間、お料理などに加えて摂るだけでアレルギー値が60台ぐらいの人が30台に改善!

アレルギー値が半分になるとは、一日中鼻をかんでた人が、今日は一度も間でいない、というほどの違いです!

うちは旦那さんが花粉症で、友人にも花粉症が多いので、すぐに買ってプレゼントしようと番組中にネットにアクセスしましたが、もうすべて売り切れでした!

北山村の地域おこし産業になっているようですので、そのうち落ち着いたら買いたいと思います。 直販サイトはこちら→北山村じゃばら村センター

アマゾンや楽天でも取り扱っています。(もちろん今は売り切れ)